温泉でゆったりとくつろぐ

過ごし方 イメージ

温泉を楽しむ3つのご提案

  • 01“ぷち湯治”で
    日頃の疲れをいやしましょう。

    3日程度の湯治を年に3~4回行っても温泉療養の効果ありと言われています。
    温熱効果で血行がよくなり免疫力がアップ。
    水圧効果で血液循環がよくなり、疲れやむくみにも効果的です。
    病気を治すためではなく、病気になりにくいからだを作るために心身ほぐしてリフレッシュ。

    “ぷち湯治”が楽しめるのおすすめ施設

    ポイント01

  • 02温泉くらべ
    自分に合った温泉を探そう。

    一口に温泉と言っても、色・香り・泉質と多種多様。例えば箱根は、日本有数の湯量を誇る温泉地で、日帰り入浴可能な宿や施設が多くあります。
    ステイ先から少し離れれば、無色透明の湯もにごり湯も、さまざまな種類の温泉を楽しむことができます。
    また、箱根、湯河原、熱海のそれぞれの温泉は1時間もかからずに移動することができます。それぞれの施設に何泊か滞在し、三カ所の温泉をめぐり、湯くらべするのもリソルステイならではの過ごし方です。

    ポイント02

    効能

    箱根温泉 切り傷・やけど・慢性皮膚病・慢性婦人病・虚弱体質・動脈硬化症・糖尿病・一般適応症など(泉質は20種類にも及ぶ) 
    湯河原温泉 切り傷・打撲・外傷・神経痛・腰痛・婦人病(泉質は弱食塩泉・弱アルカリ性)
    熱海温泉 切り傷・やけど・慢性皮膚病・慢性婦人病・虚弱児童・一般適応症
  • 03日本の名湯・秘湯をめぐる

    テレビ東京
    「“どうしても入りたい”日本の名湯&秘湯 BEST20」に選ばれた

    • 室川温泉(群馬)
    • 箱根温泉(神奈川)

    上記の温泉が楽しめるおすすめ施設

    ポイント03